twitterはじめてみた
posted by jun-g at 日, 15 4月 2007 02:03 JST
一人だと全然楽しくないし意味わかんない…。という事でfuruhataさんを捜し出して捕捉してみた。もうちょっと色々試してみよう。
ていう訳でFriend募集中です。http://twitter.com/daemonfreaks
posted by jun-g at 日, 15 4月 2007 02:03 JST
一人だと全然楽しくないし意味わかんない…。という事でfuruhataさんを捜し出して捕捉してみた。もうちょっと色々試してみよう。
ていう訳でFriend募集中です。http://twitter.com/daemonfreaks
posted by jun-g at 日, 15 4月 2007 01:39 JST
よくやり方を忘れるので自分用にメモ。レポートメールっていうのは「xxx run output」というSubjectのメールの事。
まずはroot宛のメールを自分宛に届くように変更。/etc/aliasesを開いて、
postmaster: root
の下に
root: jun-g
を追加。これでroot宛のメールは全てjun-g宛に届くようになる。追加したら/etc/aliases.dbを再作成するために以下のコマンドを実行。
# newaliases
次にPOP3サーバのqpopperをportsからインストール(mail/qpopper)。OptionsはデフォルトのままでOK。インストールが完了したら/etc/inetd.confの
#pop3 stream tcp nowait root /usr/local/libexec/popper popper
の部分を
pop3 stream tcp nowait root /usr/local/libexec/qpopper qpopper -s
に変更してinetdを再起動。inetdを使用していない場合は/etc/rc.confに
inetd_enable="YES"
と追記して
# /etc/rc.d/inetd start
でinetdが起動する。後は普段使用しているメーラーに受信用アカウントの設定を追加して、問題なく受信できればOK。
posted by jun-g at 日, 08 4月 2007 19:13 JST
プラグインを探したけど見つからなかったので自分で作ってみた。sitemaps.orgプロトコルに準拠。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
インストールは、sitemap.pyをプラグインディレクトリに入れて、config.pyのプラグイン設定に"sitemap"を追加するだけ。$base_url/sitemap.xmlにアクセスして表示されればOK。
アクセスがある度に生成するので、エントリが大量にあるblogではちょっと重いかも…。
posted by jun-g at 土, 07 4月 2007 00:11 JST
posted by jun-g at 木, 05 4月 2007 23:55 JST
SWIG版のPython用HyperEstraierライブラリはノードAPIを含まないので、lirisさん作のPurePythonHyperEstraierライブラリを使(ってもら)うことにした。ソースを見るとSWIG版とインターフェースがそっくりだったので、移行は超簡単やった(らしい)。使っているうちに何箇所かバグを発見した(とのことな)ので、パッチを作ってlirisさんに送って取り込んでもらった。
微妙に伝聞調?なのは、実際にライブラリを使ったのとバグを発見したのは僕ではないから。人の手柄を横取り…したわけではないのであしからず…。
それから、FreeBSD用のportsを作ってsend-prしておいた。SWIG版のライブラリとport名がかぶってしまうので、PKGNAMESUFFIXに「-python」って付けてみた。commit待ち。